
山形で本物の木にこだわり、日本木造建築のすばらしさを伝え続けて35年日本の伝統技術をこれからも守りつづけます。

日本の伝統技術である在来工法により強くて、優しい「木」本来の魅力を最大限に発揮させ、完全な自由設計でお客様の夢を実現させます。
高い機能性とデザイン性を兼ね揃えた住宅を提案していきます。
材料1本1本の質の見極めから、プレカット加工を行わず、木の特徴を生かした、職人による手刻み。
宮大工の高い技術で伝統技術の真髄を今に伝えます。

平成23年1月から新制度がスタートしました。
エコ住宅の新築、エコリフォームによって最大で300,000ポイント(30万円相当)の商品と交換又は、追加工事の費用に充てる事ができます。
詳しくは、住宅エコポイント事務局のHPをご覧下さい。
住宅内部に隙間風が入ってこないように気密を高め高い断熱性能のある断熱材や断熱サッシにより冬はあたたかさを閉じ込め、夏の暑さを遮断します。 省エネで、結露も起こりにくいのが特徴です。
工事の着工に先立ち、土地の神様を祭って工事の安全を祈願する儀式。「地祭り」
工事の途中で行う儀式で、木造は棟木を取り付けるときに行います。地域にもよりますが、餅や紙に包んだお金を屋根から棟梁が撒いたりします。「むねあげ式」
(棟木:屋根の軸組で一番上の木材)
相談→敷地調査→打合せ→間取り決定・基本図面(配置図・平面図・立面図)の確認→概算見積もり→設計契約→実施設計→見積もり→工事契約→着工→完成